roselleの語源と覚え方
覚え方
フランス語 oseille から。フランス語では酸味のある葉物(スイバ)を指す語で、英語では同じ酸味を持つハイビスカスの一種、ローゼルの名として定着した。
赤い萼(がく)を煮出した酸っぱい飲み物やジャムが知られ、roselle tea・roselle jam のように使う。
植物学ではハイビスカス・サブダリファと呼ばれ、熱帯地域で広く栽培されている。
roselleの主な意味と例文
1名詞
意味 - ローゼル
- ハイビスカスティーの材料
- 食用ハイビスカス
a tropical plant known for its red, edible calyxes used in beverages and jams
例文 The tart flavor of roselle is popular in drinks.
ローゼルの酸味のある味は飲み物で人気です。
Roselle is often used to make hibiscus tea.
ローゼルはよくハイビスカスティーに使用されます。
roselleのWordNet
1名詞
意味 East Indian sparsely prickly annual herb or perennial subshrub widely cultivated for its fleshy calyxes used in tarts and jelly and for its bast fiber
タルトやゼリーに使われる多肉質の萼や靭皮繊維のために広く栽培される、東インド産のまばらにトゲのある一年生草本または多年生亜低木
同義語 上位語 - hibiscusハイビスカス